ビダリスタ服用の感想

最初の手続き

まだ30代前半。なんか最近タチが悪いなと思っていたけど、よくなるどころか悪くなる一方。彼女も最初は「え〜またぁ?」と笑っていたけど、この間は涙ながらに自分のことは好きなのかと聞いてきた。そんな彼女をみていると、なんとかしてあげなければ、(自分もだけど)と思い、どうしたら良いのか週末をかけてネットで検索。

色々考えた結果、個人輸入代行業者へビダリスタの購入を依頼することに。依頼の仕方はサイトに詳しく記載されていたが、念のため問い合わせより先方に問い合わせた。

ちゃんと返信が来て、日本語も丁寧であれば購入しようと決めたからだ。

1日待ったが返事がないとちょっとムッとしたけど、迷惑メールに振り分けられていたことに気がつきホッとした。

返信は丁寧に書かれていたので、大丈夫と思いいざ購入へ。追跡番号付きの配送で、ビダリスタがいつ到着するのか、はっきりするのでありがたい。支払いを済ませ、普段の生活に戻る。 内心嬉しさより、心配の方が大きかったけど、手続きが終わってしまうといつもの生活と変わらず、後はビダリスタの到着を待つのみ。

到着待ちのハラハラとドキドキ

3日目は少し不安になった。本当にくるのだろうか?偽物ではないのだろうか?など。そんな時のために追跡番号付きの配送は助かる。ビダリスタが発送されたことが確認でき、ホッとした。みんな初めての購入はこんな感じなのだろうか?それとも僕が異常に心配性なのか?

そして8日がたった。商品が日本に到着したみたいだ。思ったより早かった。

問い合わせた時に、「海外配送なので、運搬の状況で10日くらいかかる場合があるかもしれない」と聞かされていたからだ。

税関では大丈夫なのか、またもや心配になってきた。電話とかかかってこないのだろうか?

勤務中だったらどうしよう・・など。またもや悪い癖が出てきてしまったようだ。

後、4日はかかるのではないか、そう思っていた。

日本にビダリスタが到着しているのを知って、僕のハラハラとドキドキは最高潮に。

 

仕事から戻ると、ポストに不在票が入っていたので取りに行くことに。取りに行った方が断然確実だからだ。郵便局までの道のりは、嬉しさのあまり顔がにやけていないか心配になった。

そして念願のビダリスタを手にした! 早速彼女を家へ招待。

初めての服用

彼女にはビダリスタの服用を告げてあったので、服用に協力してもらうことに。言っておいて本当によかった!

治療薬に一緒に入っていた説明書は英文だったので、購入先の代行業者のサイトで確認。服用方法やタイミングなど、詳しく書かれていたので困らなかった。

彼女も「朝もエッチできるね」と喜んでいた。そう、どうしてビダリスタにしたのかというと、この長時間の効能が決め手だった。朝ごはんも一緒に食べてまたエッチ。こんな日がくるなんて想像してなかったけど、思い切って購入して本当によかった。

 

次の日

次の日の朝、朝勃ちしてなかったら、思わずいつものようにベッドから普通に出てしまうところだった。朝勃ちをみた彼女は、「最初は半信半疑だったけど、本当に効果があるのね」と

クスクス笑っていたけど、その顔をみた時、真面目にビダリスタに感謝した。